カテゴリ:一箱古本市( 42 )


 さて、8月になり、すっかり立秋となりました。
 しかし、毎日、暑いですね。

 前回、記事を書いたのは、まだ豪雨前で、その後、豪雨になり、
呉市内は大きな被害が出て、私たちも断水とかになり、生活が大変
だったので、いったん役所申請の手続きも先にのばしていました。

 その間、今年10月の「一箱」をやろうか、どうしようか、という
話し合いもしました。
 呉市内はまだまだJR呉線も道路も(一部)不通です。被害の大き
かった地域はまだまだ復興なかばです。
 そんななか「一箱古本市」をやるのは‥‥と思いましたが、
役所からの申請もおり、私たちはいつもの場所で、いつものように
一箱古本市をやろう!と決めました。

 前夜祭として企画していたトークイベントは途中まで動いていた
のですが、今年は「一箱古本市」にかけることとして、トークイベ
ントはなし、とします。

 また参加費は1200円として、うち200円を西日本豪雨義援金とさ
せていただきます。
 
 幸い、JR呉線は9月中に復旧する予定です。

 みなさんの参加をお待ちしています。
 どうぞよろしくお願いいたします。

 ーーーー 2005年から東京の谷中・根津・千駄木で行なわれてい
     る「不忍ブックストリートの一箱古本市」を参考にしました。
               http://sbs.yanesen.org/   ーーーーーー





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 くれBookStreet Autumn2018

  第11回  一箱古本市
      〜呉の街中にあなたの好きな本が眠ってる!〜

 ⚫︎ 日時:2018年10月7日(日曜日) 11〜16時(雨天決行)
 ⚫︎ 場所:呉市中通2丁目界隈 (呉市中通2丁目3〜6番)


 ⚫︎ 募集 :40組 (一組2人まで)<定員になり次第締め切り>
 ⚫︎ 参加費:1200円 <運営費に使用。うち200円は西日本豪雨義援金にあてます>
 
 ⚫︎ 参加ご希望の方は、①氏名 ②屋号(お店の名前を考えてください) ③住所
            ④電話番号 ⑤お店の特徴、PRなど、以上5つを明記の上、
             mail にてお申し込みください。

  Mail kurebook@gmail.com





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by kurebook | 2018-08-08 14:56 | 一箱古本市 | Comments(0)

 本日、実行委員会を開催しました。

 さあ、秋に向けての準備をはじめます。

 11回目となる「一箱古本市」は10月に開催します。
 そして、それに近いところでトークイベントも考案中です。

 いろいろと申請やら打診やら、何やらとかありますので、
まだ詳細は決まっていませんが、決まり次第、随時告知してい
きます。

 まだまだ企画したり、あれこれアイデアを出しあったりして
いる段階ですが、実現しなくても、これはこれで楽しいです。

 でも、期限もありますしね。

 何はともあれ、今年の秋に向けて動きはじめました。


 <昨年の様子>


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   お楽しみに!



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by kurebook | 2018-06-16 22:13 | 一箱古本市 | Comments(0)

2018年の春に…


 3月になり、少しは春の気配を感じるようになりました。
 今年の3月11日で、東日本大震災から7年となります。

 私たちは2011年4月に一回めの「一箱古本市」を蔵本通り
沿いの中央公園で行う予定だったので、ちょうど3月11日は
打ち合わせをしていました。
 取材してくださる予定の新聞社の記者さんが遅れてやって
きて、「東北で大きな地震があった」ことを教えてくれました。
その時の記者さんの激しい動揺ぐあいで、地震の大きさを痛感
しました。
 そこからもう7年。早いような、長いような年月ですね。

 この7年でくれブックストリートはどのように成長したので
しょうか。
もう来場者が多くてたいへ〜んと悲鳴をあげることもなく、か
といって、昨秋に開催した10回めには遠方からもたくさん参加
してくだり、ある程度認識もされているのかな、なんて思った
りもしています。
 
 とにもかくにも、呉の街中には相変わらずセレクトショップの
ステキな本屋さんも古本屋さんもありません。それは7年間、変
わらずです。
 なので、私たちも相変わらず、街中で「一箱古本市」を行い、
一日だけの古本屋さんごっこを楽しもう、と思っています。

 今年は5月の「呉ブックフェス」と秋(たぶん10月頃)の
「第11回めの一箱古本市」を行う予定です。

 どうぞよろしくお願いいたします。


    2018年3月   くれブックストリート実行委員会




 





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by kurebook | 2018-03-02 12:15 | 一箱古本市 | Comments(0)

 早いもので、今日から3月です。
 今年の冬は雪もよく振り、県内南部の呉市もよく零下となり、
寒い日々でした。
 ここ最近は少し春の気配を感じますね。

 ということで、今年は5月に「呉ブックフェス」を開催します。
数十組のミニ古本市といろいろを企画中です。
 もうじきフライヤーをつくり、宣伝していきます。
 もうしばらくお待ちください。

 いまはまだ画像がないので、ここでひとつお知らせです。

 くれブックストリート実行委員でもあります「甘茶書店」さんは、
3月17日土曜日に岡山での【小さな春の本めぐり】に出店されます。
 岡山大学、津島キャンパス内 Jテラスカフェにて行われる
瀬戸内ブッククルーズ主催のイベントです。
 岡山県内はじめ、県外広島、香川、兵庫など瀬戸内を中心に、
24の書店、店舗が集合するイベントです。
 お近くの方、また興味のある方、ぜひ、足を運んでみてください。


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 瀬戸内ブッククルーズ 第2回 
 小さな春の本めぐり    入場無料

 2018年3月17日(土)
 10:00〜16:30 雨天決行(荒天中止)
 会場 Jテラスカフェ
 岡山市北区津島中1−1ー1 (岡山大学津島キャンパス内)

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by kurebook | 2018-03-01 15:42 | 一箱古本市 | Comments(0)

2017 年もあと1日!


 はやいもので、今年2017年もあと一日となりました。

 今年も10月に「一箱古本市」と「前夜祭トーク」をぶじ開催でき、
ほっとしています。

 来年2018年も秋に開催する予定です。
 今年、県外の方にたくさん参加していただき、いままた「一箱古本市」
のブーム(?)がきているのかな、と思った次第です。

 街中の個性的な本屋さんもあちこちに誕生しているし、面白い動きが、
全国的にあるんでしょうか。

 来年も実行委員会でいろいろと意見をだしあい、秋にぶじ開催できる
ようかんばります。

 今年もありがとうございました。
 来年もよろしくお願いいたします。


                2017年12月30日    
 

                   くれブックストリート実行委員会









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by kurebook | 2017-12-30 20:36 | 一箱古本市 | Comments(0)

新連載「本と私たち」


 私たちが呉市で開催する「一箱古本市」はぶじ10月1日(日)に
天候にも恵まれ、終了しました。
 しかし、10月11月は「読書の秋」「古本市の秋」ということで、
全国各地で、「一箱古本市」をはじめ、本にまつわるイベントが行わ
れていますね。SNSで発見するたび、こちらもワクワクしてしまい
ます。

 ということで、「一箱」あとの連載その2。

 私たちは呉市出身、呉在住で、呉の街で「一箱古本市」をはじめ
本にまつわるイベント企画、実施しています。

 そして、私たちのイベントに県外からも出店してくださる方がい
らっしゃるので、いろいろと交流していくうちに、「あの方も呉市
出身だよ」と話を聞くことがあり。
 それならば、とこの連載を思いつきました。

 県外で「一箱古本市」はじめ、読書空間や古本市にまつわること
をされているけど、呉市出身の方。そんなお二人の方に今回、寄稿
していただきました。

 連載「本と私たち」。

 その①は、東京都世田谷区奥沢にある「読書空間みかも」の代表
である上神(うえがみ)千波弥さんです。

「読書空間みかも」は世田谷区奥沢の静かな住宅街にある築90年
を超えた木造洋風建築の館です。そこを「一箱古本市」やイベント、
教室などを行う、貸し空間として運営されています。


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 「読書空間みかものこと」
                      上神千波弥

 読書空間みかも(以下みかも)に関わるきっかけになったのは
気功教室です。初めてみかもへ来たのが2013年11月、翌12月に
第1回一箱古本市があり出店しました。その時から欠けることな
く偶数月に開催し、今年の12月に25回目5年目に入ります。
 その間に私は出店者から、一箱スタッフそれからみかもスタッフ、
2016年4月から前任者より引き継いで代表になりました。
 みかものある世田谷区奥沢は、大正時代海軍の将官・左官が多く
住んでいて、通称「海軍村」と呼ばれていました。みかもの建物も
大正13年に建てられた海軍縁の洋館風木造建築です。現在も母屋に
お住いの大家さんから一部を賃貸してボランティアで運営していま
す。海軍縁の呉ともご縁があるなあ、と思っています。
 資金・スタッフなど課題はあります。それでもこの小さな家には、
またここに来たいと思わせるなにかがあって、今日も1日続けてい
こうという気持ちになるのです。


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 世田谷区奥沢の、歴史ある建物のなかにある「読書空間みかも」。
 ぜひ、一度足を運びたい、と思っています。








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by kurebook | 2017-10-17 15:59 | 一箱古本市 | Comments(0)

 少し間があいてしまい、週も変わりましたが‥‥。
 まだまだ連載は続きます。

 10月1日(日)に呉市中通2丁目界隈で行った、10回めと
なる「一箱古本市」。今回は県外から出店してくださった方が
多かったので、感想文をお願いしてみました。

 題して、連載「呉の一箱古本市に参加して」。

 その4は、<山口県>から出店してくださった、
屋号<寝太郎バザール>さんです。


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 Twitterで呉で一箱古本市が開催されると知ったとき
すごくワクワクしました。呉。「この世界の片隅に」をきっ
かけに好きになった呉。そんなに遠くないけれどまだ行った
ことない憧れの呉。申し込みをしてから古本市が終わるまで
ずっとワクワクした気持ちでいました。
 商店街に入り込んで、街に溶け込んでの古本市はとても素晴
らしいものでした。古本市のことを知らずにふらっと買い物に
来たであろう人ともたくさん交流できました。
 新鮮で稀有な出来事だったと思います。モチモチの木を買っ
て下さった若いお父さん、どうもありがとうございました。
 今回の古本市は出展者の皆さんともいろいろお話ができまし
た。とても楽しかったです。
 皆さん、またどこかでお会いしましょう。 三年寝太郎

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 ということで、題して、連載「呉の一箱古本市に参加して」は
今回が最後です。
 寄稿してくださった4名の方々に感謝します。

 みなさん、それぞれの思いがつまっていて、読んでいてとても
楽しかったです。


 そして、次は‥!次の連載があります。

 今回の「一箱古本市」、そしていままでの活動のなかで出会った
方のなかに、なんと呉市出身だけど、東京都で、兵庫県で、「一箱
古本市」や、本にまつわるイベントされている方がいらっしゃった
んです。それもお二人も‥‥‼︎

 ということで、次回はそのお二人に寄稿していただきました。
 お楽しみに‥‥!


 

 








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by kurebook | 2017-10-16 21:50 | 一箱古本市 | Comments(0)

10月1日(日)に呉市中通2丁目界隈で行った、10回めとなる
「一箱古本市」。今回は県外から出店してくださった方が多かっ
たので、感想文をお願いしてみました。

 題して、連載「呉の一箱古本市に参加して」。

 その3は、<兵庫県>から出店してくださった、
屋号<ちいさな絵本屋>さんです。


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 くれBookStreet一箱古本市はとても楽しくて充実した一日
になりました。ありがとうございました。
 くれブックスの好きなところはたくさんあります。まずは、
実行委員会さんの丁寧で可愛い準備物。屋号が書かれたネーム
プレートは、手書きでカラフルな色付きでテンションが上がり
ました。会場の商店街のディスプレイも素敵です。

 それから、会場が商店街というのもわざわざ参加したくなる
ポイントです。まちなかなので、一箱古本市を見に行こう!と
思って来られたわけではない、たまたま通りかかった人も「ち
ょっと寄ってみよう」と輪に入れるのは面白いし、出店する私
も、お昼はささき寿しさんにしようかとか昴珈琲店さんのコー
ヒーをいただこうとか、気軽にまちに入って行けるのが楽しか
ったです。
 でも何よりの魅力は、人。実行委員会の皆さま、店主さんた
ちくれブックスに集まる人はみんなあったかく迎えてくれて、
終わる頃には「来てよかった!来年もまた来たい!」と思うの
です。
 また次の機会を楽しみにしています。


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by kurebook | 2017-10-13 15:45 | 一箱古本市 | Comments(0)

 10月1日(日)にぶじ「一箱古本市」が終わり、いろいろ整理して、
アンケートを読んでいるときに、ふと思いついてしまったのです。

 今回はほんとうに広島県外から出店してくださった店主さんが多か
ったので、県外から参加してみた「一箱古本市」の感想はどうだった
んだろう。せっかく、と、呉市を観光されていた方も多かったので、
呉市の街の感想はどんなものだったのだろう。

 私たちは毎日、呉にいて、呉で生活しているので、中通2丁目界隈
での「一箱古本市」も、いつもの商店街での「古本市」だけれど、県
外の方々から見えるそれは、違うものなんだろうな〜と思うと、
その思いをうかがってみたくなり、みなさんにリクエストしてみました。

 するとみなさん、こころよく、文章にまとめてくださいました。
 ほんとうにありがとうございます。

 題して、連載「呉の一箱古本市に参加して」。

 一日、おひとりずつ紹介していきます。

 まずは、<京都府>から出店してくださった、
屋号<デイリーマザキ>さんです。


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 広島県呉市、そこを初めて訪れる目的が一箱古本市だった男。
デイリーマザキです。

 前日夜10時前の深夜バスに乗り込み当日6時すぎに広島駅
到着。そのまま呉に向かう……こういった強行スケジュール
は初めてではないので慣れたもの。

 10時頃からポツポツと参加者が受け付けをし、割り当てられ
た場所でセッティング開始。

 その後11時から16時までの一箱古本市一本勝負の幕が切っ
て落とされた……京都という遠方からの参加でしたが多くの
方との出会いがありました。本を介してのコミュニケーショ
ンは初対面であっても、住む地域が違っても、本が好きとい
う共通点さえあれば関係ない!

 本屋さんもいい、ネット通販も便利だけどこの日の為に持ち
込んだ、今まで見た事ないような本をたまたま訪れた人が買
って行く。運命的な出会いと言って違いありません。これが
それぞれの箱で起こっていたと考えると一箱古本市ってすごく
面白いイベント!

 くれBookStreet参加者お客様皆様ありがとうございました!

 呉はカレーもいいけど良い本もあるぞ!

 
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by kurebook | 2017-10-11 21:56 | 一箱古本市 | Comments(0)

アンケートより


 読書の秋ですね。私たちの「一箱古本市」からはもう一週間がたって
しまいましたが、先週末も、全国あちこちで「古本市」が開催されてい
ましたね。

 ということで、前回、お約束したように、アンケートからいくつか
ピックアップしていきたい、と思います。

 感想の部分では、

「ほかの方の出している本もいっぱい見れたし、話もできて本好きには
たまりません」
「本の内容のやりとりができて面白かった」
「良い点は、ほかのお店の方やお客さんと話ができる。コンタクトが
とれる点。これはネットではできない、リアルなお店でしかできない
ことです」
「本好きの店主さんたちとお話ができて、共感するところがいっぱい
ありました。これも古本市の魅力ですね」
 などなど。

「一箱古本市」が開催される会場には、古本好きが集まってくるので、
この一日、この会場を楽しんでいる出店者さんの姿が浮かんできます。
そして、対面形式で、手から手へ本を渡していく、楽しさも伝わって
くる感想ですね。

また、今回は県外から出店していただいた方も多かったのですが‥。
参加の理油には‥。

「あまり行ったことのない土地だったので」
「私は各地で行われる『一箱古本市』という現象が好きです。10月
は日程として、呉があり、呉がいい!と思い参加させていただきま
した」
「昨年参加したときに親しくなった店主さんたちにまたお会いした
くて今年も来ました。『一箱』をきっかけに呉・広島を観光したい
といのも大きいです」
「地元の古本市に参加して、本を売る面白さにハマり、どこか参加
できる古本市がないかな、と探していたら呉が日程的にOKだった
ので。呉なので、観光もできるというのも理由のひとつです」

 という感じで、「一箱古本市」というイベントに参加するだけで
なく、呉や広島を観光したり、呉や広島の古本屋めぐりをされるの
が、最近の『一箱』ツアーをされる方々の様子なのだ、と思いまし
た。

 今回は出店者さんも多く、出店者さんは初めての方から、常連の
方まで幅広い方がいらっしゃいました。

 実行委員会としては、「また、呉に来たい」「また、くれブック
ストリートの一箱古本市に参加したい」と思っていただけるように
丁寧におもてなしをすること。
 ぬかりなく準備をすること。
 ただただそれだけだ、と思っています。

 最後に、アンケートに、
「主催するのは、本屋さんじゃないとダメなのですか?」とあった
のですが‥。

 今回の主催は、くれブックストリート実行委員会、本好き、読書
好きの市民団体です。本屋さんが主催しているわけではありません。

 本屋さんが主催して行われるところもあるのかな〜。

 私たちは呉市で、中通2丁目の商店街を会場にして開催しています
が、屋内とかでの開催も多いし、規模も数組限定で行われているとこ
ろもある、と思います。
 そのやり方はいろいろだ、と思います。

 今後、開催される県内の「一箱古本市」は(私たちが知っているかぎり
 では)、
 11月3日(祝・金) 「第6回 福山 一箱古本市
 11月3日(祝・金) 「第1回 吉田町商店街BOOK JAM

 があります。同じ日ですけど‥‥。

 気になる方はぜひ!参加してみてください。
「一箱古本市」の面白さが実感できる、と思います。

 



 




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by kurebook | 2017-10-09 21:23 | 一箱古本市 | Comments(0)

呉市内で「一箱古本市」はじめ、ブックイベントを企画、実施しているくれブックストリートのブログ。ツイッター @kure_book


by kurebook