もう2週間後に迫ってきました。
 2週間後の土曜日には「なタ書」店主・藤井さんのトークをしています。

 しかし、「一箱」も「前夜祭トーク」もまだ参加者さん、募集しています。
 当日ご都合がつく方、ぜひ、ご参加ください。みなさんと一緒に「古本市」
を楽しみましょう〜。


 ということで、10月2日(日曜日)の「第9回 一箱古本市」に出店され
る方々を少しずつ紹介していきます。
 常連の方も、今年初めて参加される方もいらっしゃいます。
 また遠方からも参加してくださる方もいて、恐縮です!


 それでは、順序不同でご紹介していきます。

 
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<1>
▪️ 屋号「Sakkaya LIFE」
▪️ お店の特徴、PRなど
「昨年に引き続き2回目の参加です。雑貨屋店主の本棚から古本は
もちろん、紙モノの雑貨も持って行こうと思います。
 ぜひお立ち寄りください」

*昨年に引き続き、呉市内の雑貨店「Sakkaya LIFE」さんが参加
してくれます。

<2>
▪️ 屋号「ひつじ書房」
▪️ お店の特徴、PRなど
「小説メインで雑多に売ります。間に合えば豆本も出します」

*初参加の方です。尾道市からやってきてくれます。


<3>
▪️ 屋号「たんぽぽ堂」
▪️ お店の特徴、PRなど
「文庫(小説、詩集)、小説、コミックエッセイ、コミック、雑誌、
インテリア&ハンドメイド系の本など。
 そのほか、ハンドメイドのアクセサリー、しおりなどの雑貨類も
販売。文庫は、大特価の50円から。ハンドメイドのアクセサリー、
しおりも100円から。ぜひ、掘り出し物をお探しにお越しください☆」

*呉市内の常連さんです。ハンドメイドの雑貨も多いみたいです。


<4>
▪️ 屋号「ちいさな絵本屋」
▪️ お店の特徴、PRなど
「兵庫と鳥取で活動しており、今回初遠征でドキドキしています。
『おねいちゃんの本棚』というテーマで、ロングセラー絵本や小説、
エッセイ等を持っていきます。中身は買ってからのお楽しみの
「闇鍋文庫」も並べますので、ぜひのぞいてください」

*遠方より参加いただきます。絵本と闇鍋文庫、気になりますね。


<5>
▪️ 屋号「銀鈴堂(ぎんれいどう)」
▪️ お店の特徴、PRなど
「特徴は、司馬遼太郎を中心とした文庫本。北方謙三の作品が主に
なります。そのほかドキュメンタリーやノンフィクションが中心に
なります」


*屋号からして渋いにおいがします。銀鈴堂さんのブログは
 こちら ーー ▪️  


<6>
▪️ 屋号「まつむし書架」
▪️ お店の特徴、PRなど
「村上春樹が複数冊ありますが、あとはジャンルがバラバラです」

*初参加の方です。江田島市からやってきてくれます。


<7>
▪️ 屋号「つきのひみつきち」
▪️ お店の特徴、PRなど
「音楽や小説、アジアの歴史や社会などに関する本、レアなCD、手
編みのニット作品(マフラーとかニットキャップとかカジュアル目出
し帽とか)などを販売します」

*昨年に引き続き、二度めの参加です。


<8>
▪️ 屋号「まちの牛乳やさん」
▪️ お店の特徴、PRなど
「楽しい事を売るのが好きな牛乳屋です」

*初参加の方です。楽しい本がたくさん並びそうですね。



<9>
▪️ 屋号「toro*toro&GEL」
▪️ お店の特徴、PRなど
「雑貨にかかわる本や雑誌を中心に持って行く予定です。雑貨も
少し販売します」

*1回めから参加いただいている常連さん。呉市内にある、
「こまもの屋toro*toro」さんのチームです。


<10>
▪️ 屋号「オメガネ堂」
▪️ お店の特徴、PRなど
「『なんかどこにでもいるよね』でお馴染み、呉ブックの末端
古本屋です。今回もジャンルのふり幅が広いです。
むやみに売りつけないので、京都についてでもアニメ事情でも
広島の古着についてでも、お気軽にお話しに寄ってください」


*今回、ブログにもコラムを書いていただいたオメガネ堂さんです。
幅広いジャンルのお話ができる、楽しい店主さんですね。


<11>
▪️ 屋号「moshi2came3(もしもしかめさん)」
▪️ お店の特徴、PRなど
「カメとネコの飼育本や写真本を中心にいろいろ。あみぐるみのハンド
メイド雑貨ももっていきます」

*いつもあみぐるみがかわいい〜、もしかめさんです。カメとネコ好き
の方は要チェック!


<12>
▪️ 屋号「津田屋」
▪️ お店の特徴、PRなど
 「音楽・映画・漫画・演劇・美術などの本を用意します」

*芸名津田マイクさんのお店ですよー!


<13>
▪️ 屋号「風のうさぎ」
▪️ お店の特徴、PRなど
 「世界を旅するうさぎ。絵本を旅する風のうさぎ。今回はビジュアル
本や雑誌を中心に、雑貨も並べようと思っています!」


*昨年に引き続き参加いただきます。


<14>
▪️ 屋号「木守社」
▪️ お店の特徴、PRなど
「雑多です! 素敵な古本並べます!」


*常連さんです。これまでは屋号は「木守書房」でしたが、今回
からは「木守社」に変更しています。お間違いなく!


<15>
▪️ 屋号「甘茶書店」
▪️ お店の特徴、PRなど
「なんと今年4月に実店舗をオープンした「甘茶書店」です。当日
はいつものように小説、エッセイ、ZINE、絵本を並べます」



<16>
▪️ 屋号「蓮や」
▪️ お店の特徴、PRなど
「大好きな花、蓮の名前を屋号に、一箱古本市に参加しています。
お店に並べるのはゆるーい古本ばかりです。どうぞお気軽にお手に
とってくださいね。古本でちょっとした現実逃避のお手伝いができ
れば嬉しいです」


*「甘茶書店」と「蓮や」は実行委員の箱です。実行委員として
バタバタしながら、でもしっかり古本も販売します!


             (2016年9月18日現在)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


 ということで、本日、一回めに紹介したのは16組です。
 また次回、追って紹介していきます。

 そして、この「一箱古本市」チームと同じ会場で、

 前夜祭トークをしてくださる、藤井さんの「出張なタ書」と、
尾道市の「古本屋 弐拾db」の「出張古本屋 弐拾db」の
2店舗もあります。

 ちいさな古本屋さんがたくさん集います。
 ぜひ、みなさん、遊びにお越しください。


ーーー 昨年の写真です。会場は同じ、中通2丁目界隈ですので、
参考にしてください。 ーーーーー





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# by kurebook | 2016-09-18 00:58 | 一箱古本市 | Comments(0)

   今年も無事、中通2丁目界隈で行うことが決まった「第9回一箱古本市」!
 中通2丁目で行うのも、これで5回めになります。

 これまで秋は中通り、春は阿賀や音戸など呉市内のいろんな場所で行って
きました。

 以前、告知のブログにも書きましたが、2005年から東京の谷中・根津・
千駄木で行なわれている「不忍ブックストリートの一箱古本市」を参考にし
て、呉市では2011年から始めました。

  第1回は、蔵本通り沿いにある中央公園「つどいの広場」が会場でした。
会場を探すのに、いろいろと案を出し、歩き回ったことも懐かしい思い出です。

 「一箱古本市」を知らない方のために説明すると、
「段ボール(みかん箱くらい)ひと箱分くらいの古本。自宅にある読み終わっ
た本や誰かにどうしても読んでほしい一冊、今おすすめの古本を持ち寄り、屋
号を考え、値札をつけて、約1.5m✖️1.5mのちいさなスペースで、一日だ
けの古本屋店主になれる、フリーマーケット形式の古本市です。

 これまでも多くの方にご参加いただきましたが、誰でも気軽に参加できます。

 呉の街で、呉の方々(いやいや遠方からの参加も大変うれしいです!)と出店
し、またそれを呉の本好きの方がのぞきにくる。「いい本があるね〜」と一冊を
手にしたところから、本の話が弾む。

 そんな気軽で、ちいさな「古本市」をこれまでも行ってきました。

 今年の10月2日(日曜日)も中通り2丁目界隈で、みなさんと楽しみまし
ょう。みなさんのご参加、お待ちしています。

⚫️参加ご希望の方は、
① 氏名 ② 屋号(お店の名前を考えてください)③ 住所
④ 電話番号 ⑤ お店の特徴、PRなど
以上5つを明記の上、メールにてお申し込みください。

 Mail kurebook@gmail.com

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 第9回 一箱古本市

 <日時>2016年10月2日(日曜日)
              11:00〜16:00
 <場所>呉市中通2丁目界隈
            (呉市中通2丁目3〜6番)

⚫️募集
<募集箱数>40組(1組2人まで)<定員になり次第締切>
<参加費>1000円<運営費に使わせていただきます>

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 そして、「一箱」の前日は前夜祭トークとして、香川県高松市の
完全予約制の古書店『なタ書』(なたしょ)の店主藤井佳之さんをお迎
えして、お話をしていただきます。 

 藤井さんなりの「ディープな本屋のつくり方」!
本好きのみなさん、ぜひ、気軽にご参加ください。

⚫️参加ご希望の方は、
①氏名 ②住所 ③電話番号を
明記の上、メールにてお申し込みください。

 Mail kurebook@gmail.com

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 第9回一箱古本市前夜祭トーク
  「ディープな本屋のつくり方」

      藤井佳之 (完全予約制の古本屋『なタ書』の店主)

 <日時>2016年10月1日(土曜日)
              18:30〜19:30
               (受付は18:00から)
 <場所>呉YWCA
       (呉市幸町3ー1)

⚫️募集
<募集箱数>40組 <定員になり次第締切>
<参加費>1000円

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 よろしくお願いいたします。


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 *古いブログはこちらです。

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# by kurebook | 2016-09-17 23:57 | 一箱古本市 | Comments(0)

 9月も中旬になり、実行委員の周辺もバタバタして
きました。ブログもどんどん盛りあげていきますよー。

 今日は10月1日(土)に前夜祭トークをしていただ
く、古本屋「なタ書」店主・藤井さんから当日に向け
てのコメントをいただきました。ここに掲載します。

 ぜひ、みなさん、前夜祭トークにお越しくださ〜い。


 またトークの翌日、
 10月2日(日)には、藤井さんにも「一箱古本市」会場で、
出張「なタ書」としてお店をひらいていただきます。
 そして、急きょ、もう1店舗、参加していただくことになり
ました!
 尾道市の久保に今年4月オープンした「古本屋弐拾db」(ふるほん
や にじゅうでしべる)さんです。
 こちらも店主が藤井さんで。ダブル藤井さんで出店していただきます。

 どちらの店舗でもなかなかお目にかかれない面白い本がたくさん
あるか、と思います。
 ぜひ、みなさん、足を運んでください。
 
 どうぞよろしくお願いいたします。


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 呉の皆さん!まずは広島カープの優勝、大変におめでとうございます。
と言うとこう思われる方もいるでしょう。「いやいや、私タイガースフ
ァンだし」「サッカー観てても野球に興味ないし」広島=カープ。広島
で暮らす以上、その看板を外すことは容易では無いのです。
 本屋も同じです。何故か巷では、本屋さん同士で本の文化を守ってい
こう! 儲からないけど街には本屋が必要だ!だから私は本屋をやりた
い!!って息巻く声が否が応でも聞こえてきます。本屋=儲からない。
という不可思議なる前提。何故にそんな共通項が出来上がってしまった
のでしょう? 私は呉で暮らすソフトバンクファン、使っているスマホ
はドコモ。といった存在かもしれません。本に対して特別に強い愛を持
っているわけではありませんし、本屋がこの世の中になくてはならない
存在だと毛頭思っておりません。それ故『ディープな本屋のつくり方』
と題して今回お話させて頂きます。 
 特異なこと、奇をてらったことをするのが「ディープ」なわけではな
いのです。それでは当日皆さんとソフトタッチにお会い出来ることを楽
しみにしております。

なタ書 店主
藤井 佳之


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# by kurebook | 2016-09-15 23:11 | イベント | Comments(0)

連載、その3!


 9月もほとんど半分過ぎました。
 10月1日〜2日のイベントまで、もうすぐになってきました。

 今日は短期連載のその3です。最終回となります。
「一箱古本市」の常連、店主さんに「私と一箱古本市」という
テーマで執筆いただきました。

 三回めは、「オメガネ堂」の店主さんです。


 ⚫️  短期連載  「私と一箱古本市」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 中通2丁目商店街に1日だけ登場する、ずらり本屋!
会場の商店街を一周しましょう。
「出品されているあの本、私以外に持ってる人初めて
見た…、語りたいっ!」
「人の家の本棚って勝手に漁っちゃいけないけど、
こならいくらでも人の本を見れるのね!」
 老若男女の出店者さん。その出店者さんごとに全く
違う個性の本揃えに、ドキドキしっぱなしのことでし
ょう(個人差はあります)。
 様々な人の琴線に触れる「本」と「人」との出会い
が沢山あります。
 

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 香川県で開催された海の見える古本市でも、本との出会い
たくさんありました。


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 残念ながら雨のため屋内開催でしたが、会場はとても
賑やか。店主さんが、この古本市の為に本をチョイスし
て並べているので、その日限りの本屋という特別感が味
わえます。
 
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  ディスプレイも店主さんによって様々。
本に手作りオビを
付けて本の魅力を引き出したり、「恋愛」をテーマに作者出
版社関係無く本を並べてあったりと。ついつい惹かれてしま
い、本大量購入して帰りましたよ、ええ。





自分で古本市出店する楽しみって、お店を存分に工夫して作れ
ることも大きいと思います。
「工夫とかディスプレイ凝るの、超苦手!」なオメガネ堂も、
出店回数を重ねる度に「オススメの仕方をもっと変えてみたい!」
と一箱店主としてやってみたいこと、やれることのアイディアが
出てくるようになりました。そうして見事に呉ブックスさんの手
中にハマりました(笑)
 
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  ですから最初は手探りでもとりあえず気ままにやってみる
べし、なのです。楽しくてハマりますから。

 
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 10月1日のトークイベントにお迎えする藤井さんの店
舗・なタ書入口。 生い茂る緑に怪しいサイドビジネス感…(笑)
(注・緑は合法のシソでした。収穫してシソ巻きとか作ら
れるんですかね。聞いてみたい。)



                 ⚫️「オメガネ堂」店主

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# by kurebook | 2016-09-14 21:27 | 一箱古本市 | Comments(0)

連載、その2!


 9月の中旬になり、秋雨シーズンですね。
 雨がふったり、やんだりの不安定な季節です。

 今日は短期連載のその2です。
 「一箱古本市」の常連、店主さんに「私と一箱古本市」という
テーマで執筆いただきました。

 二回めは、「吉備川辺亭」の店主さんです。


 ⚫️ 短期連載 「私と一箱古本市」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 私が「一箱古本市(以下、一箱)」に参加するように
なってから約4年が経とうとしています。その間にはさ
まざまな地域で一箱古本市が開催されています。
 今回は呉市以外での「一箱」をご紹介したいと思いま
す。
 呉市以外で定期的に「一箱」が開催されているのは福
山市。福山読書会のメンバーが中心となり開催していま
す。ビブリオバトルや読書会、本の交換会等、毎年本の
イベントと合わせて行われるのが特徴です。出店者の方
やお客さんが広島県岡山県、両県にまたがっているのは
県東にある福山市の土地柄でしょう。
 尾道市でも「一箱」は二回ほど開催されました。観光
地に溶けこんで並んだお店は風情がありました。
 お隣の岡山県では県北、新見市哲西町の哲西町図書館
が中心となり、毎年「一箱」を開催されています。出店者
の方やお客さんもお子さん連れが多い、「地域のバザー」
みたいな雰囲気が楽しいです。県南の瀬戸内市図書館で
も開催されています。図書館での開催が多いのは図書館
が強い岡山県らしいところだ、と思います。
 また岡山県ではプロの古本屋さんと合同で「一箱」が
開催されたことも。私も一般の一箱店主として参加しま
したが、ちょっとだけ本物の本屋さんになった気分を味
わえました。
 中国山地を超えて山陰地方では松江市と米子市が定期
的に「一箱」を開催しています。
 残念ながらどちらにも行けていませんが、松江市の
BOOK在月主催のイベントとして浜田市で行われた「一
箱」に参加したことがあります。あまり縁のない土地で
参加するといろんな方と交流できて、貴重な経験となり
ました。
 また愛媛県今治市で開催された「一箱」は時間が17〜
20時までの、夜の「一箱」で夜店のような雰囲気が印象
に残っています。
 このほかにも中四国ちほなら山口県下松市や島根県大田市、
香川県高松市や小豆島でも「一箱」は開催されています。
めぐって楽しい「一箱古本市」。ぜひ、足を運んでみて
ください。
 
              ⚫️「吉備川辺亭」店主


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# by kurebook | 2016-09-13 11:22 | 一箱古本市 | Comments(0)

呉市内で「一箱古本市」はじめ、ブックイベントを企画、実施しているくれブックストリートのブログ


by kurebook