10月2日(日)に「一箱古本市」を行います!


 8月ももうすこしで終わりです。
 学生さんの夏休みももうそろそろ終わるんでしょうね。街中にそんな
雰囲気が漂っている今日この頃です。

 今、くれブックストリートは絶賛、公募中です!
「一箱古本市」の参加者さんはもちろんですが、高松市にある古書店
「なタ書」の店主・藤井さんのトークへの参加者さんも募集しています。

 藤井さんには古書店をはじめるきっかけやこれまでのお店のお話は
もちろんお伺いしますが、店内にあるおすすめの本ベスト3なんて、
気楽なこともお伺いできれば、と思っています。

 気軽に、みなさんと本の話ができれば、と思っています。
 ぜひ、呉の本好きのみなさん、ご参加ください。

 また興味はあるけど、「一箱古本市って何?」、「聞いたことないな〜?」、
「どうやってやるの?」と疑問に思われているみなさんにおすすめします!

「一箱古本市」の発案者は、呉で2回トークも行っていただいた
ライター・編集者の南陀楼(ナンダロウ)綾繁(アヤシゲ)さんです。

 ナンダロウさんの著者を読めば、そのへんの疑問がスカッと解決するし、
いろんな街の「一箱古本市」にも興味がわいてくる、と思います。
 そして、くれブックストリートも取材していただいたりします(ウフフ)。

 どうぞよろしくお願いいたします。

⚫️「一箱古本市の歩きかた」(光文社新書)

⚫️「ほんほん本の旅あるき」(産業編集センター)










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by kurebook | 2016-08-27 21:28 | 一箱古本市 | Comments(0)

呉市内で「一箱古本市」はじめ、ブックイベントを企画、実施しているくれブックストリートのブログ。ツイッター @kure_book


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